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| サックスコンサート | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
本日のラージ練習
20060917ラージ1

皆様お疲れ様でした。
| サックスコンサート | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
演奏会まであとわずか
演奏会まであと1ヶ月を切り、ラージ練習回数も残すところあと3回となった、今日(って、日が変わったから昨日)の練習の中でのトピックス。

●練習場の文化センター美術室は不快指数100%?
台風のせいか湿度が異常に高く、しかもセンター側は貧乏なため(師匠談)なのか、エアコンをストップ状態。汗出るっつーの。でもすぐ横に座ってたイエロ君の汗を見たらこっちがひっこんだ気がした。

●リベラのバリトン嬢がいきなりおニューなバリトン持参で参加
びっくりして聞いてみると所属している吹奏楽団が買ってくれたとの事。マジでいいなぁ〜。こっちの吹奏楽団も買ってくんないかなぁ〜、今度駄々をこねてみようかと密かに決意。

●今日のおやつはココア風味のパンケーキ
のりくんは毎回毎回人数分以上のおやつを買ってきてくれます。いつも本当にありがとう。でも余ったおやつは全てイエロ君の譜面台の上に積み上げられてました。「楽譜が見えんっちゅーの!!」

●シングシングシングは異常に早い。
テナーのソロ、一応さらってたのでちょっぴり余裕で臨んだのですが、見事に玉砕…誰か替わりに吹いてもらえないだろうか。(当方切実)

今回の参加人数は、ソプラノ2名、アルト5名、テナー5名、バリトン3名、ドラム1名の計16名。出席率は6割強。今回はやや少なめでしたが、それでも過半数以上の出席率です。今年のサックスコンサートの練習は今回で6回目ですが、1度も半数を切った事はありません。6割を切った事ももしかしたら無いかも。参加してくれているみんなが「楽しい演奏会」、「真剣に取り組みたい演奏会」と認識してくれている証拠だと思い、主催者側としては本当にうれしい事です。
あと残り2回。
この雰囲気のままステージに乗れば、お客さんにもこのワクワクした気持ちが伝わるのかな〜伝わるといいな〜
(その前に、シングシングシングのソロをきっちり練習しなければヤヴァイですが。)
| サックスコンサート | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
バリサク(バリトンサックス)
皆様、合同練習お疲れ様でした。
そうそう、おニューのバリサクがお目見えとあって、いつになく熱いふいんき(変換できない)となった練習場所。単にエアコンが切れているだけかも知れませんが・・・。楽器購入したてというのは、まわりからの羨望のまなざしが来るものでして、とりわけセルマーのバリトンサックスとなると、これだけで同メーカーのアルトが2本購入できる価格となるわけなので、思わず「いいなあ・・・」と思ってしまうものです。それにしても、セルマーの値段、高くなっちゃたなあ。またこういう楽器販売の世界って、メーカーからして強気なんだよね。パソコンや家電商品のように、良い意味で顧客に「媚びる」ことを一切しない。ま当然と言ったら当然で、「伝説の名器をお求め安い価格で!」とかいうキャッチコピーでたたき売られるサックスも、いささか胡散臭いものがありますね。
とか何とか瞑想(爆)していると隣のNさんから、「じろーさん、バリサクはどうですか?」という素朴な質問が。それはどういう意味だ?
.丱螢汽も吹く意思はありますか?→興味はあります。
▲丱螢汽も買う意思はありますか?→・・・一応、持ってます。
大阪にいる私の知人ですが、ヤマハの管カラでソプラノからバリサクまで一人で4本を演奏したことがあるとのこと。確かにサックス吹きは全てのパートを吹き分けられるなんて言われるけれど、実際は鍛錬なしには難しいですよ。パーツなども凝り出したらキリがなく、出費も大変かも!でも、楽しいだろうな。機会があればチャレンジしたいです。
| サックスコンサート | 06:35 | comments(4) | trackbacks(0) |
道険し!
サックスアンサンブルコンサート、小編成ステージの練習。
今回のコンサートでは小編成曲として2曲用意しています。1曲は、先だって洲崎寺コンサートで披露したチャイコフスキー作曲「くるみ割り人形」より小序曲(ジャズ風)。
そして、もう1曲はこれもチャイコフスキー作曲、ヨメジロー編曲の「フィレンツェの思い出」と言う曲です。
題名からするとイタリア〜ンな陽気な曲の様に思われるかも知れませんが、メロディはしっかりロシアしてます。何でもチャイコフスキーが鬱病の治療のために訪れたイタリアのフィレンツェでの楽しかった日々を曲にしたとか。(このあたり、イエロ君の受け売りの為、真偽のほどはよく判りません←無責任)確かにチャイコフスキーにしては随分ウキウキした気分にさせられる曲です。フィレンツェがよほど楽しかったとみえます。きっといい事有ったのでしょう。何が有ったのかあれこれ想像してしまいますが。(笑)

ただ、この曲、実は原曲は弦楽6重奏。これを今回は無理やりサックス5重奏で演奏しようと言う、少々危険な挑戦をしようとしています。(過去に金沢サックスアンサンブルがこの曲でアンコン出場、見事全国大会金賞だったそうですが、このときの編成はサックス8重奏です。)
元々が6重奏の曲を5重奏で吹こうとするとどうなるかと言うと、簡単に言えば「6人でやってる仕事を5人でこなす」という事ですので、一人一人がめちゃめちゃ忙しくなります。一番困るのは『おめぇがブレスする休みはねぇ!!』(←おめぇに食わすタンメンはねぇ!調で)と言う事です。
あの、体内に酸素ボンベ仕込んでるともっぱらの噂ののりくんでさえ「息が足りん〜!」と言ってるわけですから、一般ぴーぽーな私はなおの事。このままでは死んでしまうので、本来吹かなければいけないはずの音をちょっと間引いて何とかチアノーゼ状態は免れていますが果たしてこんな状態で無事本番ステージを勤め上げられるのか…まだまだ道は険しすぎます。

バナナのオムレット

テーマとは全然関係有りませんが、今日のおやつは「バナナのオムレット」でした。バナナ味のクリームがとっても美味しい〜一品。今日もご馳走様でした。>のりくん
| サックスコンサート | 00:01 | comments(4) | trackbacks(0) |
本日のラージ練習
20061001ラージ220061001ラージ1

皆さん、本日もお疲れ様でした。
本番まで、あと2週間、よろしくお願いいたします。
| サックスコンサート | 18:30 | comments(1) | trackbacks(0) |
いよいよ本番月!
ついに10月になりました。あとわずか半月でコンサート本番です。
ラスト2回目の合同練習、今回は、ソプラノ3人、アルト7人、テナー7人、バリトン3人。
指揮者、ドラムを入れて計22名で参加率78%です。外はあいにくの強い雨模様の中、今回も高参加率、とてもうれしいです。
それでは今回も気になったネタをピックアップ。

●テナーが(多分)始めて7人全員揃った〜!!
すごいうれしい〜。テナーパートみんなで拍手してるし。(笑)

●ドラムのKさん、それは汗かきすぎ
毎回重い重いドラムセットを持って来て練習に参加してくれているTWSのKさん。本当に感謝しっぱなしです。練習が終わって、ふとKさんを見ると、バケツの水を被りましたか?というほどTシャツが汗で濡れていました。ほんと、ドラムセットってスポーツなんだなーって感じました。いつもありがとうございます。

●ボレロの出だしはppppppp?
ボレロの出だしの音量はオケの演奏でも「いつ始まったの?」というくらい小さいものです。今回の最初のソリスト、のりくんもそれを忠実に演奏。その小ささはメンバー内でも時々聞き取れなくなる程。それは小さ過ぎやろ?というツッコミを入れたそうな顔をしながら、よめじろーがGの刻みをしていたのが可笑しくて可笑しくて。でも、個人的にはのりくんのボリュームが好きです。バリトンやテナーは息の音だけでも可としたいくらい。

●まだ速くなるか?シング・シング・シング
四分音符=200って速度指定が書いてあるし、念のためと思って、師匠に電話で確認までしたのに〜。今日になって、四分音符=210でやりたいんだって。まじで本番前日に泣きを入れたらゴメンナサイ。

●今日のおやつ
カントリーマァム
のりくんの今日のおやつはカントリーマァムでした。イエロ君がお休みのため、余ったおやつは僕の譜面台の上に…。いつもありがとうございます。>のりくん
「だから楽譜が見えんっちゅーの!」

合同練習も残すところ本番前日の1回のみ。
個人練習できる時間も2週間しか残されていません。できる事をやりましょう。ステージが終わった後に美味しいお酒飲みたいですから。

P.S.
ラジオ出ます。多分。
| サックスコンサート | 23:54 | comments(7) | trackbacks(0) |
譜めくり対策…
演奏会が近づいてくるとどうしてもやらなければいけない作業の一つに「譜めくり対策」が有ります。

2ページ以上の楽譜の場合、演奏中に1回以上は譜めくりが必要なのですが、木管楽器であるサキソフォンは他の木管と同じく両手を使って吹く楽器ですので、ページをめくる際には当然演奏しない瞬間を狙って譜めくりをする必要が有ります。
ところが、楽譜の中には譜めくりを考慮してくれている楽譜とそうでない楽譜が有ります。出版されている楽譜の多くは譜めくりを結構考慮してくれているのですが、そうでない楽譜や、自前でアレンジした楽譜などは「譜めくり?何それ。」みたいな感じでどうしてもそのままでは譜めくり出来ません。
この場合の取る対策は、

ヽ敝茲療喘罎派茲瓩り可能な場所が有るなら、同じページをコピーしてページの途中で譜めくりする。
楽譜の終わりごろに譜めくり可能な場所が有るなら、その終わり部分をゴッソリ次のページに切り貼りする。
I茲瓩りは無理と判断して、全てのページをセロテープでつないで、1枚ものの楽譜にしてしまう。
ぃ腺瓦鯣省に縮小して、1ページに2ページ分の楽譜を押し込む(視力に自信の無い人はやめましょう。)

さて、来週に控えた演奏会に向けて今回対策が必要となった楽譜は「フィレンツェの思い出」です。ただでさえ、休みの無い楽譜、当然譜めくりの為のお休みなんて期待するほうが無茶と言うもの。ところが、2ページ目の終わりに5小節間だけ左手しか使用しない場所が幸いにも有りました。ここで、以前なら用意するのはハサミとのりなのですが、今は違います。ほとんどの楽譜が「データ」として手元に有りますので、パソコンの画像編集を使えば前のページの必要な部分だけ次のページへ。しかも、移動させるために必要な余白が無ければ、やはり画像編集で全体を5%だけ縮小、あっと言う間に1行分の余白も出来てしまいます。(見えにくいでしょうが、一番上の行が前のページから持ってきた一行。)
編集後楽譜
かくして誰がどうみても、もともとそうであったような楽譜の完成です。便利な世の中になったものです。

…と一人悦に入ってましたが、よくよく考えてみると、他の誰も見ない楽譜なんだから、切り貼りして作った方が早いし楽だった事に今気がつきました。
明日は終日練習です。
| サックスコンサート | 00:39 | comments(4) | trackbacks(0) |
FM高松収録
本番前最後の連休となった7日〜9日。
ダッパー面々は最後のあがきとばかりに連日鬼気迫るような練習を繰り返す…かと思えば、結構そうでもなく(笑)、体力温存とばかりに月曜日だけ集中的に血を吐くような練習を行いました。
↓証拠写真

ほのぼの〜

そして、練習終了後の午後5時。
毎年お世話になっているFM高松へ今年もお邪魔しました〜♪
去年はきんじ&イエロ君の2名でお邪魔しましたが、今年はイエロ君は残念ながら都合付かず。きんじ&のりくん両名で乗り込みました。
今年、我々のお相手をしていただいたパーソナリティはいつも素敵なアンリお姉さん。
ちゃちゃっとBGM選びやら話す内容やらの簡単な打ち合わせの後、いざ本番です。ダッパーの紹介やら、日ごろ何やってる奴らだとか、どんな活動してるとか、おかしなアニメを見てハァハァしてないかとか、変な宗教には走ってないかとか、まぁそんな会話でした。(いや、半分嘘ですが)
で、来週の演奏会の告知もバッチリやって、最後にアンリ姉さんがシメとして、
アンリ「それでは最後にもう1曲お送りしましょう。曲名を教えて下さい。」
きんじ「えっと…(←完全に忘れている)」
のり 「(すかさず)『A列車で行こう』です。」
数分前に打ち合わせた内容をもう忘れてました。のりくんに来てもらっててほんとよかったぁ。(笑)
FM高松にて

放送は12日(木)午前8時15分頃(Morning Waveという番組の中)だそうです。FM高松の周波数は81.5。旧高松市内周辺でないと電波が届かないかも知れませんが、もし聞けるようであれば聞いてみて下さい。

最後になりましたが、FM高松の皆さんへ。
今年も、演奏会の告知のために番組に出させていただいてどうもありがとうございました。これに懲りずに来年も、もし良かったら呼んでください〜
| サックスコンサート | 22:42 | comments(4) | trackbacks(0) |
本日のラージ練習(写真なし)
皆さんお疲れ様でした。写真を撮る余裕と、バッテリーが無かったため、
本日の写真はありません。(文字ばっかりでスミマセン(^^;;)

さて、明日が本番となりました。
各方面及び、演奏者の皆さんのご協力もあり、今年も何とか明日を無事に迎えられそうです。

でも、個人的には無事に迎えられるかどうか…不安です。

ところで、毎年恒例とも言うべき一言を、書いておかねばと思っています。


明日もスリルとサスペンスに満ちた演奏をお楽しみ下さい。
(↑いや、スリルとサスペンスをお届けしているのは私だけかもしれないのですが…)

それでは、明日打ち上げで良いお酒、良い烏龍茶、良いジュースが飲めるよう、
皆さん頑張りましょう!!
| サックスコンサート | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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