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イーストチーム第4回練習
今大きな心配事が2つ。

1つは左手親指の付け根の痛み。
先日から痛みは少し治まったようにも思っていたのですが、今日の練習で再び鈍い痛みを感じるようになってしまいました。
で、よせばいいのにうっかりみんなの前でそれを言ってしまったところ、周り中から散々怖い話しを聞いちゃいまして…腱鞘炎はバカにしちゃいかん。という事の様です。
今はシップ薬を貼ってますが、これで良くなってくれればいいのですが…

で、もう1つは…ちょっとここではまだ書けないのですがもしかすると本当にシャレにならないかも…。

と言うわけで、きんじですよ、こんばんは。

さて。

昨日からの日記の続きとなるのですが、練習を開始したイーストチーム
まずは音合わせを兼ねて「G線上のアリア」を演奏。今回で4回目となるイーストチーム、最初の頃に比べればずいぶん音の溶け合い方がよくなってきたように感じます。もっともまだまだお互いの呼吸のクセを把握しきってはいないので、タテがきちんと合わない部分もチラホラ…もう少しなんですけどねぇ。

そして、まずはプレリュードから。
前回の予告通り、メトロノームを鳴らしながら四分音符=138の速さで演奏。
まだ各自、細かい部分で指がきちんと回っていません。うーん、後、本番までに練習回数何回だ?果たして間に合うのかどうか。

のりくん「本番時に間に合っているテンポで演奏するだけですから、あせる必要はありませんよ。」

ごもっとも。

ただ、コンテストは5分という制限時間はありますので、テンポを早める事ができなければ、あとはカットを考えなければいけません。その点はのりくんももちろんわかっているので、次回までにカット案も念のために考えてくる事になりました。

そうこうしている内に、かおりんが先に帰る時刻となりました。

かおりん「じゃ、皆さんお先に。ごめんなさい。」
じろー&嫁じろー「私たちも今日は引き上げます。すみません。」

…あれ?イエロ君は?

じろー「一人残って個人練習するって。」

ほーーー…頑張ってるなぁ。
イエロ君孤独に練習中
孤独に練習を続けるイエロ君(photo by まい)

引き続き我々の方はリゴードンの練習。
のりくんの練習方針で、今はまだ反復練習のみに重点を置いています。何度も早いテンポやら遅いテンポやら緩急織り交ぜて通します。

最後にのりくんから新たな指示。

のりくん「じゃあ、メトロノーム無しでプレリュードとリゴードンを通しで吹いてみましょう。」

てわけで、メトロノーム無しで2つの楽章を通しで演奏。

のりくん「とりあえず皆さん、止まらずに最後まで吹けましたね。安心しました。」

…でも、タイムは5分28秒。28秒もタイムを縮めなければアウトです。
もっともっと個人練習を重ねて演奏速度をあげるしか今は手がありません。

てなわけで、午後からのイーストチームの練習も終了。
皆さんお疲れ様でした。

JUGEMテーマ:音楽


| 練習風景 | 23:36 | comments(0) | trackbacks(1) |
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| マッシュアップサーチラボ | 2007/12/24 12:50 PM |
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